春日井市M町 N様邸 付帯部塗装・シーリング補修

Data
- 仕上がり色
築年数15年 パナホーム
ご紹介にてお問い合わせいただきました。
シーリング:
軒天:日本ペイント ケンエースGⅡ 色番22-60B
付帯部(雨樋等):日本ペイント ファインシリコンフレッシュ 色番22-60Bでの施工事例です。

Before

Before

After

After

塗装工事等を行うにあたり架設足場を設置します。

シーリング補修前。

プライマー塗布。

シーリング充填中。

シーリング仕上げ。

シーリング補修完了。

外壁塗装前に建物全体を洗浄します。
洗浄液と水を混ぜていきます。

建物全体にバイオ洗浄液を散布していきます。
水で流すだけでは長年のコケや藻をおとすことはできずらいのでバイオ洗浄にてコケ等を根こそぎ落とします。
塗装は下地処理がなにより大切です。

バイオ洗浄液を高圧洗浄の水でしっかり流します。

軒天(天井部分のことを軒天といいます)塗装前のケレン。
ペーパー(紙やすり)で表面を目粗し、清掃することで塗料の密着をよくします。簡単な作業に見えますが塗装前の非常に大切な工程の一つです。

軒天塗装一回目。
今回、軒天塗装には日本ペイントのケンエースG2を使用しました。防カビ性に優れ素地との密着もよいことから人気の高い製品です。

軒天塗装二回目。
一回目同様、日本ペイントのケンエースG2を使用しました。

軒天塗装完了。
今回軒の状態も良く規定通り二回塗りでの施工ですが、状態によっては下地補修や塗り回数を増やすなどの対策も必要になります。

ベランダ内壁塗装施工前。

ベランダ内壁下塗り。

ベランダ内壁中塗り。

ベランダ内壁上塗り。

ベランダ内壁塗装完了。

縦樋ケレン。
ペーパー(紙やすり)で表面を目粗しすることで塗料の密着をよくします。簡単な作業に見えますが塗装前の非常に大切な工程の一つです。

樋バンド(鉄部)サビ止め
素材が鉄のものにはサビ止め処理が必要となります。
今後年数がたった時に錆びの発生を抑えるだけでなく鉄部と上塗りとの密着性もよくなり塗膜を長持ちさせます。

縦樋塗装一回目。
このような樋等は【付帯部】と呼ばれます。付帯部には2液型弱溶剤塗料を二回塗装する必要があります。場合によってはこちらも特別な下地処理が必要なことがありますが、今回は下塗りの必要がないので日本ペイントのファインシリコンフレッシュ二回塗りで仕上げていきます。

縦樋塗装二回目。
中塗り同様、日本ペイントのファインシリコンフレッシュを使用しました。

縦樋塗装完了。

軒樋ケレン。
ペーパー(紙やすり)で表面を目粗しすることで塗料の密着をよくします。簡単な作業に見えますが塗装前の非常に大切な工程の一つです。

軒樋塗装一回目。
このような樋等は【付帯部】と呼ばれます。付帯部には2液型弱溶剤塗料を二回塗装する必要があります。場合によってはこちらも特別な下地処理が必要なことがありますが、今回は下塗りの必要がないので日本ペイントのファインシリコンフレッシュ二回塗りで仕上げていきます。

軒樋塗装二回目。
中塗り同様、日本ペイントのファインシリコンフレッシュを使用しました。

軒樋塗装完了。

換気フードケレン。
ペーパー(紙やすり)で表面を目粗しすることで塗料の密着をよくします。簡単な作業に見えますが塗装前の非常に大切な工程の一つです。

換気フード塗装1回目。
日本ペイントのファインシリコンフレッシュ二回塗りで仕上げていきます。

換気フード塗装2回目。
中塗り同様、日本ペイントのファインシリコンフレッシュ二回塗りで仕上げていきます。

換気フード塗装完了。

玄関上庇天板ケレン。
ペーパー(紙やすり)で表面を目粗しすることで塗料の密着をよくします。簡単な作業に見えますが塗装前の非常に大切な工程の一つです。

玄関上庇天板下塗り。
素材が板金の為、下塗りにはサビ止め塗料でもある日本ペイントのハイポンファインプライマーⅡを使用しました。

玄関上庇天板中塗り。
日本ペイントのファインシリコンフレッシュ二回塗りで仕上げていきます。

玄関上庇上塗り。
中塗り同様、日本ペイントのファインシリコンフレッシュ二回塗りで仕上げていきます。

玄関上庇塗装完了。

シャッターボックスケレン。
ペーパー(紙やすり)で表面を目粗しすることで塗料の密着をよくします。簡単な作業に見えますが塗装前の非常に大切な工程の一つです。

シャッターボックス下塗り。
素材が板金の為、下塗りにはサビ止め塗料でもある日本ペイントのハイポンファインプライマーⅡを使用しました。

シャッターボックス中塗り。
日本ペイントのファインシリコンフレッシュ二回塗りで仕上げていきます。

シャッターボックス上塗り。
中塗り同様、日本ペイントのファインシリコンフレッシュ二回塗りで仕上げていきます。

シャッターボックス塗装完了。

煙突ケレン。
ペーパー(紙やすり)で表面を目粗しすることで塗料の密着をよくします。簡単な作業に見えますが塗装前の非常に大切な工程の一つです。

煙突下塗り。
素材が板金の為、下塗りにはサビ止め塗料でもある日本ペイントのハイポンファインプライマーⅡを使用しました。

煙突中塗り。
日本ペイントのファインシリコンフレッシュ二回塗りで仕上げていきます。

煙突上塗り。
中塗り同様、日本ペイントのファインシリコンフレッシュ二回塗りで仕上げていきます。

煙突塗装完了。

基礎巾木ケレン。

基礎巾木下塗り。
エスケー化研のミラクシーラーエコを使用しました。

基礎巾木中塗り。
スズカファインのビーズコート基礎用Pを使用しました。

基礎巾木上塗り。
中塗り同様、スズカファインのビーズコート基礎用Pを使用しました。

基礎巾木塗装完了。
建物の基礎はコンクリート(強アルカリ性)でできており、酸性雨の影響で中性化が進み劣化します。
塗膜で保護することにより、劣化を防ぎます。

材料使用前。

材料使用後。
User voice
お客様の声

リフォームを依頼するにあたって、最初はどんな事で悩んでいましたか?
特になし。
当社を知っていただいたきっかけは何でしたか?
紹介にて。
当社を知るまでに、施工することに戸惑ったり迷ったりすることや、建築業者に対しての不安はありましたか?またそれは何ですか?
特になし。
当社にご依頼いただく際に、最後の決め手になったのは何でしたか?
紹介だから。
次にリフォームをする方にアドバイスをお願いします。
特になし。