春日井市F町 K様邸 外壁塗装工事・付帯部塗装工事・ポリカ張替え工事

築年数40年 ダイワハウス
シーリング:オートンイクシード
外壁:アステックペイント シリコンREVO1000-IR 色番艶消しクールホワイト
軒天:アステックペイント マルチエース 色番クールホワイト
付帯部(雨樋等):アステックペイント マックスシールド1500SI‐JY 色番ヤララブラウン

Before

After

塗装工事等を行うにあたり架設足場を設置します。

外壁塗装前に建物全体を洗浄します。
洗浄液と水を混ぜていきます。

建物全体にバイオ洗浄液を散布していきます。
水で流すだけでは長年のコケや藻をおとすことはできずらいのでバイオ洗浄にてコケ等を根こそぎ落とします。
塗装は下地処理がなにより大切です。

バイオ洗浄液を高圧洗浄の水でしっかり流します。

ポリカ施工前。

ポリカ取り外し。

ポリカ取り付け。

ポリカ張り替え完了。

軒天(天井部分のことを軒天といいます)塗装前のケレン。
ペーパー(紙やすり)で表面を目粗し、清掃することで塗料の密着をよくします。簡単な作業に見えますが塗装前の非常に大切な工程の一つです。

軒天塗装一回目。
今回、軒天塗装にはアステックペイントのマルチエースを使用しました。

軒天塗装二回目。
一回目同様、アステックペイントのマルチエースを使用しました。

軒天塗装完了。
今回軒の状態も良く規定通り二回塗りでの施工ですが、状態によっては下地補修や塗り回数を増やすなどの対策も必要になります。

外壁塗装施工前。

外壁下塗り一回目。
アステックペイントのエポパワーシーラーを使用しました。
塗装は下塗り材の選定が重要です。

外壁下塗り二回目。
アステックペイントのエピテックフィラーAeⅡを使用しました。

外壁中塗り。
アステックペイントのシリコンREVO1000-IRを使用しました。

外壁上塗り。
中塗り同様、アステックペイントのシリコンREVO1000-IRを使用しました。

外壁塗装完了。

縦樋ケレン。
ペーパー(紙やすり)で表面を目粗しすることで塗料の密着をよくします。簡単な作業に見えますが塗装前の非常に大切な工程の一つです。

樋バンド(鉄部)サビ止め
素材が鉄のものにはサビ止め処理が必要となります。
今後年数がたった時に錆びの発生を抑えるだけでなく鉄部と上塗りとの密着性もよくなり塗膜を長持ちさせます。

縦樋塗装一回目。
このような樋や鼻隠しは【付帯部】と呼ばれます。付帯部には2液型弱溶剤塗料を二回塗装する必要があります。場合によってはこちらも特別な下地処理が必要なことがありますが、今回は下塗りの必要がないのでアステックペイントのマックスシールド1500Si‐JY二回塗りで仕上げていきます。

縦樋塗装二回目。
一回目同様、マックスシールド1500Si-JYを使用しました。

縦樋塗装完了。

破風ケレン。
ペーパー(紙やすり)で表面を目粗しすることで塗料の密着をよくします。簡単な作業に見えますが塗装前の非常に大切な工程の一つです。

破風下塗り。
素材が板金の為、下塗りにはサビ止め塗料でもあるアステックペイントのエポパワーメタルを使用しました。

破風中塗り。
アステックペイントのマックスシールド1500Si‐JYを使用しました。

破風上塗り。
中塗り同様、アステックペイントのマックスシールド1500Si‐JYを使用しました。

破風塗装完了。

出窓ケレン。
ペーパー(紙やすり)で表面を目粗しすることで塗料の密着をよくします。簡単な作業に見えますが塗装前の非常に大切な工程の一つです。

出窓下塗り。
素材が板金の為、下塗りにはサビ止め塗料でもあるアステックペイントのエポパワーメタルを使用しました。

出窓中塗り。
アステックペイントのマックスシールド1500Si‐JYを使用しました。

出窓上塗り。
中塗り同様、アステックペイントのマックスシールド1500Si‐JYを使用しました。

出窓塗装完了。

シャッターボックスケレン。
ペーパー(紙やすり)で表面を目粗しすることで塗料の密着をよくします。簡単な作業に見えますが塗装前の非常に大切な工程の一つです。

シャッターボックス下塗り。
素材が板金の為、下塗りにはサビ止め塗料でもあるアステックペイントのエポパワーメタルを使用しました。

シャッターボックス中塗り。
アステックペイントのマックスシールド1500Si‐JYを使用しました。

シャッターボックス上塗り。
中塗り同様、アステックペイントのマックスシールド1500Si‐JYを使用しました。

シャッターボックス塗装完了。

通気口ケレン。
ペーパー(紙やすり)で表面を目粗しすることで塗料の密着をよくします。簡単な作業に見えますが塗装前の非常に大切な工程の一つです。

通気口下塗り。
素材が板金の為、下塗りにはサビ止め塗料でもあるアステックペイントのエポパワーメタルを使用しました。

通気口中塗り。
アステックペイントのマックスシールド1500Si‐JYを使用しました。

通気口上塗り。
中塗り同様、アステックペイントのマックスシールド1500Si‐JYを使用しました。

通気口塗装完了。

材料使用前。

材料使用前。

材料使用後。
User voice
お客様の声

リフォームを依頼するにあたって、最初はどんな事で悩んでいましたか?
老朽化による軒天のはがれと車庫のサビ。
当社を知っていただいたきっかけは何でしたか?
ヌリカエの紹介。
当社を知るまでに、施工することに戸惑ったり迷ったりすることや、建築業者に対しての不安はありましたか?またそれは何ですか?
業者の信頼と費用。
それはどう(なぜ)解消されましたか?
見積もりをして頂き安心しました。(直接話を聞けた)
当社にご依頼いただく際に、最後の決め手になったのは何でしたか?
物置・物干し台・屋根の白くなった所、車庫のひび割れもやって頂けるとの事だったので。
実際にリフォームをした感想はいかがですか?
酷暑の中毎日とてもていねいに作業を進めて下さり大変感謝しています。チームワークの良さも感じました。
次にリフォームをする方にアドバイスをお願いします。
安心してご依頼されると良いと思います。