2026.02.17
外壁の色選び|汚れが目立ちにくい色って?
どうも皆様、こんにちは。
外壁塗装・屋根塗装・雨漏り工事の株式会社春日井リペイントです😊
外壁の汚れが目立ちにくい色って?後悔しにくい色選びのポイント
はじめに
外壁塗装の色を考えるとき、「汚れが目立たない色がいい」
という声をよく聞きます。
せっかく塗り替えるなら、できるだけきれいな状態を長く保ちたいですよね!
今回は、汚れが目立ちにくい外壁の色について、分かりやすくご紹介します。
外壁の汚れってどんなもの?
外壁につく汚れは、主に
・雨だれ
・ホコリや排気ガス
・コケやカビ
などがあります。
これらは、白すぎても、黒すぎても、
意外と目立ってしまうことがあります。
汚れが目立ちにくい色の特徴
汚れが目立ちにくいのは、中間色と呼ばれる色です。
✔明るすぎない
✔暗すぎない
✔少しグレーが入ってる
こうした色は、雨だれやホコリと色がなじみやすく、
汚れが目立ちにくいと言われています。
人気の「汚れが目立ちにくい色」
よく選ばれてる色は、
・ベージュ
・アイボリー
・グレージュ
・ライトグレー
・薄めのブラウン
これらは、ナチュラルで飽きにくく、
周りの家ともなじみやすい色です。

逆に注意して考えたい色⚠️
・真っ白
・真っ黒
・現職に近い色
これらの色は、雨だれやホコリ、
色褪せが目立ちやすい傾向があります。
ただし、デザイン性を重視して選ばれる方も多く決して悪い色ではありません。
・スタイリッシュにしたい
・個性を出したい
・外観の印象をはっきりさせたい
こうした理由で選ばれることもよくあります😊
「汚れの目立ちにくさ」を優先するか、
「デザインや好み」を優先するかで、
選ぶ色が変わってくる、という考え方がおすすめです。
色選びで後悔しないために
色は、色見本やカラーシュミレーション等と
実際に外壁に塗った時で、印象が変わることがあります。
・日当たり
・周りの景色
・屋根や付帯部の色
も合わせて考えるのがおすすめです。
まとめ 汚れにくい色でキレイが長持ち
外壁の汚れが目立ちにくい色は、
中間色・落ち着いた色です。
✔雨だれやホコリが目立ちにくい
✔綺麗な印象が長く続く
✔後悔しにくい色選び
色選びで迷ったときは、
「汚れの目立ちにくさ」もぜひひとつの基準にしてみてください😊
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